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プロジェクトの詳細

タイトル

購入型芸術


【刹那の美】旅するプロサーファー高貫佑麻が世界中の美しい瞬間をお届けしたい!

世界各地を旅する僕が見る美しい景色・瞬間を写真であなたに届けたい。そしてフォトグラファー活動を通して、より大きな力で地球や社会に貢献したい。プロジェクトページ、ご一読お願いします!


公開元のサイトで確認する

詳細データ


立案者YumaTakanuki 目標金額1,000,000 支援額2,282,000円
残り日数募集終了 達成率228% サポーター数278人
このプロジェクトは終了しています。

過去の推移


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このプロジェクトに関する口コミ

評価:なし名前:匿名さん 投稿日:2019/2/4

クラウドファンディングには、リスクもあります。 最大のリスクは、資金を集めた相手が約束を履行しないことです。これは、寄付型、購入型、融資型、ファンド型のいずれでも起こりえます。 クラウドファンディングに限らず、日常社会でも起こることですから、クラウドファンディング固有のリスクというわけではありません。 ただ、クラウドファンディングは、多くの人(クラウド)を相手にしたものですから、被害者の数は従来よりも拡大する可能性があります。クラウドファンディングが広がれば広がるほど、玉石混淆でいろいろな人が参入してきますから、「騙された」というケースも出てくるでしょう。 そういう意味では、出資する側の人には、情報を見て、きちんと判断する目利き能力も必要です。 寄付型、購入型は、どういうプロジェクトがサイトに掲載されるかは、プラットフォーマー次第です。 掲載されるプロジェクトは、プラットフォーマーの審査を受けて、ある程度の質は保たれていると思いますが、信憑性の低いプロジェクトも交じっているかもしれません。各プロジェクトの情報開示や透明性確保はプラットフォーマーに委ねられています。 寄付型、購入型のプラットフォーマーは、金融商品取引法の規制を受けておらず、免許は不要ですから、プラットフォーマー自体が信憑性が低いということもあり得ます。 購入型のプラットフォーマーはたくさんありますので、プラットフォーマーをきちんと選んだほうがいいでしょう。 また、プラットフォーマーのサイトの情報を全面的に信用することなく、自分でネットを検索して、プロジェクトの情報を集めることも大切です。 寄付型の場合は、もともと戻ってこないお金ですから、債務不履行でも金銭的にはあきらめがつくかもしれません。 しかし、善意を踏みにじられたという思いは残ります。金銭的リスクよりも、心理的リスクのほうが大きいかもしれません。 購入型の場合は、予約購入に関連するリスクが伴います。商品の開発が遅れているとか、商品が送られてこないといったリスクがあります。あるいは、商品が送られてきたけれども、サイト上で告知していたものとは違ったということもあるかもしれません。「期待外れだった」ということもあるでしょう。 いずれにしても、寄付型も購入型も、債務不履行によるトラブルがないとは限りません。詐欺的なことが横行すれば、何らかの法規制がかかるかもしれません。

評価:なし名前:国税局さん 投稿日:2019/2/28

多くの共感を得ることができれば、何百万、何千万円というお金が手に入るクラウドファンディングですが、これによって調達した資金は、法人税や所得税の対象となる場合があります。 これは、寄付を受取る側が個人か法人か、また寄付をする側が個人か法人かで、税法上の扱いが異なります。 そこで、クラウドファンディングと税金の関係を、寄付をする側を「出資者」、寄付を受け取る側を「資金調達者」として説明させて頂きます。 例えば、調達した金額が100万円で、そこから手数料10%を引かれた額が振り込まれたとします。 調達した金額より、リターンの価値が極端に低い場合は、寄付型とみなされる場合があります。 例えば、出資者が100万円提供した場合のリターンが、価値が10,000円相当の商品のみ、という場合は、寄付型と判断されてしまう可能性があるということです。 寄付型は、リターンなしで資金を調達するので、贈与を受けたと同じ扱いをします。 「個人」→「個人」 個人から個人の場合、寄付は贈与とみなされるため、贈与税が発生します。 贈与税は、基礎控除の110万円を超えて寄付を受けたときに発生します。 ※安易に寄付を募っても税金は国民の義務です、確定申告をお忘れなく‼︎

評価:なし名前:国税局さん 投稿日:2019/2/28

購入型クラウドファンディングは商品の開発などの資金を提供する代わりに、その出来上がった商品をリターンとして受け取れるという仕組みです。 資金を提供した側は、税法上製品の購入と変わらないと解釈されますので、個人が支援を行う場合は確定申告の必要はありません。また、個人事業主や法人が支援を行う場合、その製品(商品)が事業に必要なものであれば経費として費用の計上を行うことが可能です。 (資金を受け取った側は) ・個人の場合:その資金を事業に使うのであれば「事業所得」、そうでない場合は「雑所得」として所得税 ・法人の場合:法人税 がかかります。 クラウドファンディングで得た募金でも税金の納付義務は発生します。 ※確定申告期間は2月18日(月)から3月15日(金)までに納付します。 ※追徴課税(税務署に申告した所得税もしくは法人税が、実際よりも少なかったことが発覚した場合になどに加算される税金)のことを指します。税法にそぐわないことを行った場合、行政的な制裁が税金の加算によって行われることになるわけです。

評価:なし名前:愚人さん 投稿日:2019/3/3

彼にとって最も大切なものは「自由」である。 完全なる自由など幻想にすぎず、そんなものは存在しないとは分かっている。 自由には責任が伴う。 人は世間のしがらみからは逃れられない。 自由を殊更に強調し、自由な生き方を追求するのは無責任である。 ちょっとだけ自由に生きたいと口にしただけでこれらの言葉が浴びせかけられる。 自由になりたい、自分の好きなように生きていきたいと意思表示をすれば、もれなく周囲の人たちから「世の中や人生をなめている」とのありがたい言葉を頂戴することになる。 「愚行権」という概念がある。愚行権とはどのように愚かと思われる行為でも他者に危害を及ぼさない限り、認められ尊重されるべきだという考え方である。一見愚かだとみなされる行為でも、その行為を規制してはならなず、できるかぎりその人の自由を尊ぶべきだということである。 世間や人生をナメたような行為はこの愚行権の一種である。世の中をナメたような言動をしても、他者は常識の檻の中に封じ込めるようなことをしてはならないのである。 とは言え世の中をナメきったことばかりをしていては周囲の人たちはみんな遠ざかっていく。ものには限度がある。他者から見切りをつけられる手前で止めておかなければならない。(スキル無しのカメラマン・YouTuber) 世の良識や常識とのバランスを取りながら、世の中をナメていかなければならない。 例えば「働かずに生きていきたい」というナメた態度を取りたいと思ったら、安易に行政をだまして生活保護を受けようと考えてはならない。人とは違った稼ぎ方をしてみるとか、雇われないで仕事をする方法を考えてみるとか、ヒモ生活をするならばいかに相手を満足させるが努力するといった最低限の自助努力は必要である。 世の中をナメた生き方をするとは、単に怠惰(怠惰が悪いわけではないが)な生活をするのではなく、人とはちょっと違った一見「楽」に見える方法を選択することである。ナメた生き方をしたからといって楽になるとは限らないのである。 世間の常識や良識に沿った生き方をしていれば、他者や社会との軋轢を生むことはないし、社会的な信用を得ることができる。 額に汗して働く、苦労に耐える、前向きに生きる、といったことが尊ばれるこの社会ではちょっとだけレールから逸れたり、一見楽に見える生き方をしていると寄ってたかって非難されることが多い。 世間一般で真っ当とされる人たちはちょっとでも世の中をナメているような人たちが生理的に許せないのだ。一部のフリーランス的な働き方をしている人たちやニートに対するバッシングが起こるのは、世間の多数派を形成している人たちの根底にある何かが起動するためである。その「何か」とはナメた生き方をしている人たちに対する嫉妬であったり、勤勉至上主義イデオロギーに基づく嫌悪感であったりする。 愚行権が広く認められた社会、即ち多元的な価値観を認める社会では世の中をナメた生き方をしている人を目にしても、人は人、自分は自分といった感じで放っておいてくれる。他者の有する自由には干渉しないのだ。 残念ながら今のこの社会では愚行権は広く認められていない。

評価:なし名前:匿名さん 投稿日:2019/3/4

「有言実行」は実現できればかっこいいが、実際には宣言した目標に到達しないこともあるし、そのせいで非難の対象となることもある。それを恐れて、目標を言わなかったり、言わないばかりかそもそも立てなかったり、そもそも実行すらしなかったりする。 実行できなかったら、まあ君、それ相応の責任は取ってもらわないとなあ? だってほら、自分でクラウドファンディングという形をとらせていただいたのは、「より多くの方に美しい瞬間を届けたい!」「より大きな力で、写真で社会に貢献したい!」という強い想いがあり僕がみなさんにお届けしたいのは、こういった瞬間ですって言ったんじゃん? できてないわけだよね? 「頑張りました」が通じるのは学校だけだよ? ここ社会だよ? ねえ社会人として有言実行だよ? 君どうすんの? ねえ? あんたファンド泥棒よ? そんなんで社会でやっていけると思ってんの? ねえ? なんか言ったらどう? ねえ黙ってちゃわかんないよ? ねえ? 遊ぶ為に寄付したんじゃないよ? 莫大な寄付を集めたなら、遊んでないで約束を履行しないと周囲の人たちはみんな遠ざかっていくよ。

評価:なし名前:大炎上さん 投稿日:2019/3/5

クラウドファンディングはいい面ばかりではない。過去にはさまざまなトラブルも起きており、専門家は「日本のクラウドファンディングには問題点が多々ある」と指摘する。それはなぜか。 ●「クラウドファンディング=寄付」は間違い‼︎ そもそも、クラウドファンディング(以下、CF)とは、「群衆(crowd)」と「資金調達(funding)」を組み合わせた造語だ。 仕組みは簡単で、「立案者」がネットを介して実現させたいプロジェクトを社会に発信し、不特定多数の「出資者」から資金を調達するというもの。アイデアさえあれば、誰もがプロジェクトを立案することが可能で、プロジェクトへの出資は数千円単位の小口から設定されるものも多いことから、立案者にとっても出資者にとっても気軽に参加できる仕組みとなっている。 日本では11年にスタートした「Readyfor(レディーフォー)」を皮切りに、今では「CAMPFIRE(キャンプファイヤー)」「Makuake(マクアケ)」など、多くのCFサイトが登場している。 しかし、日本におけるCF研究の第一人者で戦略コンサルタントの板越ジョージ氏は、「日本のCFは、その可能性を妨げてしまうような問題点が数多くあるのも事実です」と指摘する。 まず問題なのは、日本ではCFの仕組みに対する理解が根本的に不足していることだという。 「日本で現在行われているCFは、そのほとんどが『購入型』です。ところが、東日本大震災後、当時は震災復興系のプロジェクトが多かったこともあり、日本ではCFに寄付的なイメージを持つ人が多い。しかし、『CF=寄付』というのはまったくの誤解です」 CFプロジェクトは、主に「寄付型」「購入型」「金融型」の3種類に区分される。 「寄付型」は資金を募るだけで、出資の対価はない。「購入型」は、新製品などの開発資金を提供し、完成した際に製品を受け取ることができるというもの。たとえば、『えんとつ町のプペル』の展覧会は3000円を出資すれば似顔絵入りの絵本が贈呈され、『この世界の片隅に』ではエンドロールに名前が載るなど、モノやサービスによる対価がリターンとして提供されるのが特徴だ。 そして、「金融型」の場合、プロジェクトが成功して得た利益を分配するなどという、本来のファンディングに近いスタイルだ。現状、日本のみならず世界では、クラウドファンディング=「購入型」が一般的である。 ●大炎上した女子大生の世界一周プロジェクト(某君に似てるタイプ例) CFに対する誤解の典型的な事例を紹介しよう。15年、「スケッチブックを持って世界一周し、発展途上国の子供たちに夢を描いてもらって『夢のバトン』をつなげる」というCFプロジェクトが「CAMPFIRE」で公開された。 立案者の女子大生は、旅の費用やカメラ代などの資金をCFで集める代わりに、旅先から持ち帰ったスケッチブックのコピーをリターンに設定。しかし、この企画には「他人から集めた金で世界一周したいだけ」などと批判が殺到して大炎上、プロジェクトは中止に追い込まれた。 「プロジェクトには、出資者に対する『魅力的でお得感のあるリターン』を用意することが不可欠です。この炎上騒動の原因は、立案者がCFを『手段』ではなく『目的』と履き違えていたことが原因です」 CFサイトで公開されるプロジェクトは、各サイトが独自の“審査”を行っている。事業者の信用性はもちろん、きちんとリターンを提供できるか、プロジェクトを完遂することができるのか、といった点がポイントになるという。 出資者はCFサイトの審査を信用するしかないが、現実には女子大生のケースのような不透明なプロジェクトも横行してしまっているのが実態だ。さらに、CFの認知度向上に伴ってCFサイトは過当競争に突入しており、その審査基準はどんどん緩くなってきているという。 「今、日本のCFは社会基盤として根付いていくかどうかの重要な時期だと思います。ここで未熟なプロジェクトが増えてしまうと、CFに対するイメージが悪くなり、参加人口も減っていってしまうという懸念があります」 実際、アメリカでは「CF詐欺」も発生しており、裁判沙汰になった例もある。とはいえ、悪質なプロジェクトに出資して約束のリターンを受け取れなかったとしても、基本的にCFサイトが責任を負うことはない。 CFサイトは、あくまで投資の「場」を提供しているだけであり、出資には自己責任が求められる。万が一、自分が出資したプロジェクトが詐欺だったとしても、自力で解決しなくてはならないという。 クリエイターが投資を募る方法としてはそれなりに有効なCFだが、出資する側は、それ相応の責任やリスクがあることを肝に銘じておいたほうがよさそうだ。

評価:なし名前:匿名さん 投稿日:2019/3/25

ビッグマウスくん「より多くの方に美しい瞬間を届けたい」「より大きな力で、写真で社会に貢献したい」成果は出ましたか? 世間や人生をナメたような公約も守られず終わったのでは、沢山の皆さんは遊ぶ為の寄付をした訳ではありません。 勘違いしてませんか、簡単にカメラマンにも慣れないしビッグウエイブにも乗れません‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎ ハッキリ言わせて頂きます、只の仕事嫌いの遊び人と思われてますよ。 二兎を追う者は一兎をも得ず、人に甘える生き方を正し地に足のついた生き方をしてください。 汗水流して稼いだ金で遊んでください、誰も文句を言わないでしょう。

評価:なし名前:名無しさん 投稿日:2019/6/23

男たるもの女のケツを追っかけるな、女に追いかけられるくらいになれ。 クラウドファンディングで集めた金で遊んでるだけ。 リターンもしないでファンド泥棒。 遊んでないで約束を履行しないと周囲の人たちはみんな遠ざかっていくよ。

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